あなたにピッタリな新電力会社はココだ!口コミや評判・特典などを徹底比較!

口コミ・実際の評判からオススメの電力会社を厳選【ランキング】

新電力会社への切り替えを検討している人は同じような悩みを抱えています。

「電力会社ごとのプランが異なるためカンタンに比較できない」
「広告の削減例(年間24,000円削減)に自分も当てはまるか分からない」
「新電力会社が多すぎて自分に最適な電力会社が分からない」

実際、私も新電力会社への切り替えの時に電力会社の多さに混乱しました。
会社数が多いだけでなく、エリアによって利用できる電力会社が異なり、エリアによって最安値の電力会社も入れ替わることが分かりました。

新電力会社選びを間違うと
  • 今より電気料金が高くなる可能性がある
  • 生活に合わないプランで節電効果を得られない

電気代が高くなる可能性もあるので、新電力会社はしっかり選びましょう!

私は、しっかり調べて電気料金が年間約20,000円安くなりました!

そこで今回、700社以上ある新電力会社を徹底比較し、エリア別・世帯人数(電気使用量)別にオススメの電力会社がすべて分かる記事が完成しました。

この記事を読んで分かること
  • 生活環境(単身世帯、ファミリー世帯など)に応じたオススメ電力会社が分かる!
  • 電力会社選びの重要ポイントが分かる!
  • 電力会社切り替えの不安が解消できる!

電力会社を切り替えれば、生活スタイルを変えず無理なく一定金額を節約できるため電力会社を切り替える人が増えています。※電力小売り自由化以降5年間で20.2%が新電力会社へ切り替えて済み

電気代を節約したい人や電力会社選びで迷っている人はさいごまでお付き合いください。

この記事を書いた人
節約大佐

節約ブロガー|中京圏在住|5人家族アラフォー|
少しでも得したい。日頃からお得な情報にアンテナを立てまくり。さまざまな節約方法を調べて実践してます。
節約した結果、電気・ガス・水道料金トータルで、全国平均よりも28.5%(年間8万円以上)固定費を削減!

節約大佐をフォローする

結論:オススメの新電力会社はエリア別・世帯人数別に変わる

オススメの新電力会社は、一人ひとり違うので自分の生活環境(居住地や電気使用量)に合わせて新電力会社を選ばなければいけません!

2021年7月時点で、700社以上の新電力会社があり各会社によって「供給エリアが違う」・「電力プランが違う」からです。

エリアによって最安値の電力会社が変わる!

例:東京電力エリアの最安値はA社だが、中部電力エリアの最安値はB社

世帯人数(電気使用量)によって最安値の電力会社が変わる!

例:ファミリー世帯(4人家族)の最安値はC社だが、一人暮らしの最安値はD社

この記事では、あなたの居住地と世帯人数(電気使用量)から最適な新電力会社が見つかるように、さまざまな角度から重要ポイントをお伝えします。

>>電力会社を選ぶポイントが分かっていてオススメの電力会社だけ知りたい方はこちら

新電力会社を選ぶ7ポイント(失敗しない選び方)

まずは、新電力会社選びで失敗しないために最低限知っておくべきポイントをお伝えします。

新電力会社選びの7ポイント
  • 【基本料金をcheck!】0円(無料)?割引?据え置き?
  • 【従量料金をcheck!】電気使用量に応じて3段階?一律?
  • 【初期費用・解約手数料をcheck!】無料か?有料か?
  • 【供給エリアをcheck!】自分の居住地で契約できるか?
  • 【セット割引をcheck!】ガスとセット!太陽光発電とセット!
  • 【料金以外の特典をcheck!】電気料金に応じてポイントGet!
  • 【サポート体制をcheck!】駆け付けサポートが無料か?有料か?

【基本料金をcheck!】0円(無料)?割引?据え置き?

地域の大手電力会社の電気料金は、基本料金(最低料金)と従量料金で構成されています。

基本料金(最低料金)は、エリアによってアンペア数に応じた基本料金制と最低電気使用量の料金を含んだ最低料金制に分かれ、電気をまったく使用しない月でも支払う必要があります。

基本料金(アンペア制)
  • 北海道電力
  • 東北電力
  • 東京電力
  • 北陸電力
  • 中部電力
  • 九州電力
最低料金制
  • 関西電力
  • 中国電力
  • 四国電力
  • 沖縄電力

新電力会社の料金プランでは基本料金(最低料金)部分は、3つのパターンに分かれます。

  • 基本料金0円!
  • 大手電力会社と比べ割引!
  • 大手電力会社と同額!

基本料金0円なら、電気を使った分だけ支払えばよいので分かりやすくなります!

【従量料金をcheck!】電気使用量に応じて3段階?一律?

地域の大手電力会社の電気料金は、基本料金(最低料金)と従量料金で構成されています。

従量料金は、電気使用量に応じて支払う電気料金で地域の大手電力会社は従量料金を3段階で設定しています。

東京電力「従量電灯B」の例
従量料金 0~120kWh @19.88円/kWh
120~300kWh @26.48円/kWh
300kWh~ @30.57円/kWh

新電力会社の料金プランでは従量料金部分は、2つのパターンに分かれます。

  • 電気使用量に関わらず一律単価!
  • 3段階で大手電力会社より割安!

新電力会社によってはエリアごとに料金が異なるので、各エリアごとで比較しましょう!

電気使用量に関わらず一律単価の特徴・注意ポイント

電気使用量が多い場合は、1時間当たりの従量料金は割安になりますが、逆に電気使用量が少ない場合は割高になります。
多く電気を使用する世帯はメリットが大きいですが、電気使用量が少ない世帯は割高になる可能性があるので注意しましょう。

【初期費用・解約手数料をcheck!】無料か?有料か?

電気契約を切り替える時に、解約手数料や違約金が発生する電力会社があります。

このサイトで紹介する新電力会社は、解約手数料0円の電力会社がほとんどですが、解約手数料を設定している電力会社はありますので、詳しくチェックしましょう。

初期費用、解約手数料が0円なら気軽な気持ちで切り替えれます!

【供給エリアをcheck!】自分の居住地で契約できるか?

700社以上ある新電力会社のなかで、供給対象エリアが全国という会社は多くありません。

また、電気料金が全国的に安い新電力会社でもエリアによっては最安値ではないこともよくあります。

自分の居住地で最安値の電力会社はどこか?細かくチェックしましょう!

【セット割引をcheck!】ガスとセット!太陽光発電とセット!

新電力会社のなかには、ガス小売り事業を行う事業者もあり「電気+ガス」で契約をまとめることでさらに割引になります。

ガス以外にも、太陽光発電の「パネル設置で割引」や「売電で割引」など、いろいろなセット割引を用意している新電力会社も存在します。

セット割にすれば、支払いもまとめられ管理しやすくなります!

【料金以外の特典をcheck!】電気料金に応じてポイントGet!

電力会社切り替えのメリット第一位は価格(電気料金削減)ですが、価格とはキャッシュ(現金)以外も存在します。

新電力会社によっては、電力小売り事業以外にさまざまなサービスを運営していて、包括的にポイントなどの特典を設けている新電力会社もあります。

ポイント特典の例
  • 電気料金に応じてポイント付与!(Ponta、楽天など)
  • 鉄道会社の特典あり!(定期券割引、)
  • 他サービスの割引!(無料クーポン、映画館、通信回線など)

普段活用しているポイントやサービスから総合的に判断して、新電力会社を選ぶこともオススメです!

【サポート体制をcheck!】駆け付けサポートが無料か?有料か?

新電力会社へ切り替えても「コンセントが焦げ臭い」・「停電した」などのトラブル時にも大手電力会社が対応してくれます。

通常、東電の技術員が訪問して対応する場合は9,000円~13,000円の料金がかかりますが、特定の新電力会社と契約している場合は無料になります。

もしものトラブルなど困った時に、無料で素早く対応してくれると助かりますね!

【新電力会社】約700社から10社を厳選!

2021年7月現在、全国で700社以上の電気事業者が存在しますが、

  • 供給対象エリアが違う!
  • 電気料金プランが違う!
  • サービスや特典が違う!

約700社の新電力会社を単純に比較することは難しいのが実情です。

今回、約700社の中から供給実績や価格メリットの大きさなどからしっかりと厳選し、ハズレが少ない10社をピックアップしました。

新電力会社-厳選10社
  • リミックスでんき
  • シン・エナジー
  • Looopでんき
  • エルピオでんき
  • まちエネ
  • あしたでんき
  • ENEOSでんき
  • 楽天でんき
  • CDエネジーダイレクト
  • おうちでんき

損したくない人はこの10社から選べば間違いなしです!

【新電力会社】厳選10社の比較表

サービス名
リミックスでんき シン・エナジー Looopでんき エルピオでんき まちエネ あしたでんき ENEOSでんき 楽天でんき CDエナジーダイレクト おうちでんき
供給エリア 北海道 × × × × ×
東北 ×
関東
中部 ×
北陸 × × × ×
関西 ×
中国 × ×
四国 × ×
九州 × × ×
沖縄 × × × × × ×
基本料金

大手電力会社より割引  基本料金0円※プランによる 基本料金0円 基本料金0円※エリアによる  大手電力会社と同額 基本料金0円 大手電力会社と同額※エリアによる 基本料金0円 大手電力会社より割引 大手電力会社と同額
従量料金

大手電力会社より割引  一律単価※プランによる 一律単価 一律単価※エリアによる 大手電力会社より割引 一律単価 大手電力会社より割引 一律単価 大手電力会社より割引 大手電力会社より割引
電気料金の割引・特徴

削減額分の仮想通貨が付与

ガスセット割
太陽光・蓄電池セット割
 –  EV車充電が無料  –  駆け付けサービス無料  – ガスセット割 
豊富なプラン数
2カ月間無料キャンペーン
通信回線セット割り
他特典
電気料金に応じてマイル付与 駆け付けサービス無料※一部エリア  ガスセットでガス料金割引
駆け付けサポート無料
電気料金に応じてポイント付与
ローソン無料クーポン
映画館割引特典
 –  駆け付けサポート無料  電気料金に応じてポイント付与
ガスとセット割でポイントUp
 電気料金に応じてポイント付与 駆け付けサポート無料
市場連動型

市場連動型ではない 市場連動型ではない 市場連動型ではない 市場連動型ではない 市場連動型ではない 市場連動型ではない 市場連動型ではない 市場連動型ではない 市場連動型ではない 市場連動型ではない
運営会社

(株)リミックスポイント シン・エナジー(株) (株)Looop (株)エルピオ MCリテールエナジー(株) TRENDE(株) ENEOS(株) 楽天(株) (株)CDエナジーダイレクト ソフトバンク株式会社

オススメ電力会社ランキング

新電力会社の切り替えは、居住エリアによって一番おトクな会社が変わるのでしっかりと見極める必要があります。
また、居住エリア以外にも世帯人数(電気使用量)によっても最安値が変わるので注意してください。

今回は、電気使用量が異なる「一人暮らし・二人暮らし世帯」、「ファミリー世帯」、「大人数世帯」に分けてオススメの新電力会社を紹介します。

居住エリアによって最安値の電力会社は違うので各電力会社の詳細ページも確認して選んでください!

【一人暮らし・二人暮らし世帯】オススメ新電力会社(電気使用量が少ない)

【一人暮らし・二人暮らし】想定の電気使用量
  • 20A 120kWh
  • 30A 150kWh

一人暮らし・二人暮らし世帯には、「リミックスでんき」or「まちエネ」がオススメです。

電気使用量が少ない一人暮らし世帯は、新電力会社へ切り替えても電気料金削減の恩恵を受けにくいと言われています。

理由として、多くの新電力会社の料金プランは電気使用量が多い世帯にメリットが出るように設定されているからです。

この事実を知らずに適当に新電力会社を選んでしまうと、「思ったより電気代が安くならない」・「切り替える前より電気料金が高くなった」など失敗します!

電気使用量が少ない世帯に合った新電力会社を選ばなくてはいけません!

【オススメ新電力会社①】リミックスでんき
【リミックスでんき】オススメポイント
  • 電気使用量に関わらず一律5%OFFなので必ず安くなる!
  • 使用量が少ない世帯に人気!
  • 細かい計算することなくお得をGet!

リミックスでんきは、地域の大手電力会社と比べて基本料金・従量料金ともに一律5%OFFなので必ず安くなります。

他社の場合、電気使用量が少ない世帯の削減率は1~2%で、リミックスでんきの5%削減は他社よりおトクです!

また、月々の電気使用量の変動が激しい一人暮らしでは他社の料金プランでは削減率も変動してしまいます。

しかし、リミックスでんきなら電気使用量が減っても増えても一律5%OFFなので細かく気にする必要がありません。

[料金表]リミックスでんきvs東京電力
  東京電力 リミックスでんき
基本料金 20A 572円
30A 858円 815.10円
40A 1,144円 1,086.80円
50A 1,430円 1,358.50円
60A 1,716円 1,630.20円
従量料金 ~120kWh @19.88円 @18.88円
120~300kWh @26.48円 @25.15円
300kWh~ @30.57円 @29.04円
[電気料金比較]リミックスでんきvs東京電力
【年額】 東京電力 リミックスでんき 差額
20A 120kWh/月 35,491円
30A 150kWh/月 48,456円 46,022円 -2,434円[-5.0%]

>>【リミックスでんき】実際の口コミや評判からデメリットを徹底解説

【オススメ新電力会社②】まちエネ
【まちエネ】オススメポイント
  • 契約アンペア20Aなら他社と比べて一番おトク!
  • 電気料金に応じてPontaポイント、ローソン無料クーポンを毎月Get!
  • 初期費用・解約手数料0円!

一人暮らしで契約アンペア数が20A以下の人は、まちエネがオススメです!

多くの新電力会社は20A以下は取り扱いしておらず、取り扱っている新電力会社でも今よりも高い電気料金になってしまうことがほとんどです。

そんな中、まちエネは20A以下でも電気代が確実に安くなります!
削減できる電気料金は高くないですが、まちエネはPontaポイントやローソン無料クーポンが毎月もらえるのでトータルでとてもおトクになります!

東北、東京、中部エリアで20A以下の家庭は「まちエネ」しかありません!
※北海道、北陸、九州はエリア対象外です。

[料金表]まちエネvs東京電力
  東京電力 まちエネ
基本料金 20A 572円 572円
30A 858円 858円
40A 1,144円 1,144円
50A 1,430円 1,430円
60A 1,716円 1,716円
従量料金 ~120kWh @19.88円 @19.79円
120~300kWh @26.48円 @25.27円
300kWh~ @30.57円 @26.47円
[電気料金比較]まちエネvs東京電力
【年額】 東京電力 まちエネ 差額
20A 120kWh/月 35,491円 35,362円 -130円[-0.4%]
30A 150kWh/月 48,456円 47,891円 -565円[-1.2%]

>>【まちエネ】実際の口コミや評判からデメリットを徹底解説

\詳しい記事はこちら/
\初期費用・解約手数料0円/

【ファミリー世帯】オススメ新電力会社(電気使用量が多い)

【ファミリー世帯】想定の電気使用量
  • 30A 200kWh
  • 40A 300kWh

ファミリー世帯には、「エルピオでんき」と「CDエナジーダイレクト」がオススメです。

ファミリー世帯になると毎月の電気使用量が多くなり電気料金も高くなりますが、新電力会社に切り替えればとてもおトクになります!

しかし、新電力会社が多いため「自分に合う会社はどこなのか?」迷ってしまうという声をよく聞きますが、「エルピオでんき」か「CDエナジーダイレクト」を選べば間違いなしです!

「エルピオでんき」と「CDエナジーダイレクト」はガスのセット割もあり、とてもおトクです!

【オススメ新電力会社③】エルピオでんき
【エルピオでんき】オススメポイント
  • 必ず安くなる料金プラン!他社と比べても最安値!
  • ガスセット割でトータルでおトクに!
  • 初期費用・解約手数料0円!

エルピオでんきは、地域の大手電力会社から切り替えれば必ず安くなり、他社と比べても安くなります!

でんきとガスをセット契約することで光熱費トータルでおトクになります!

新電力会社では珍しくキャッシュバックキャンペーンを実施しているのでさらにおトクに電気を利用できます!

いまなら最大15,000円キャッシュバックの対象です!

[料金表]エルピオでんきvs東京電力
  東京電力 エルピオでんき
基本料金 20A 572円
30A 858円 858.00円
40A 1,144円 1,086.80円
50A 1,430円 1,344.20円
60A 1,716円 1,613.04円
従量料金 ~120kWh @19.88円 @18.84円
120~300kWh @26.48円 @23.03円
300kWh~ @30.57円 @25.78円
[電気料金比較]エルピオでんきvs東京電力
【年額】 東京電力 エルピオでんき 差額
30A 200kWh/月 64,344円 62,846円 -1,498円[-2.3%]
40A 300kWh/月 99,552円 89,916円 -9,636円[-9.7%]

>>【エルピオでんき】実際の口コミや評判からデメリットを徹底解説

\詳しい記事はこちら/
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【オススメ新電力会社④】CDエナジーダイレクト
【CDエナジーダイレクト】オススメポイント
  • 他社と比べて割安な料金プラン!
  • 豊富な料金プランから自分に合うプランを選べる!
  • 電気料金に応じてポイントをGet!

CDエナジーダイレクトは、しっかりとした経営基盤を持ち他社と比べてもおトクな料金プランが豊富にあります。

でんき+ガスのセット割で光熱費トータルでおトクになり、料金に応じてポイントが付与されるのでさらにおトクです!

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【大家族世帯】オススメ新電力会社(電気使用量がとても多い)

【大家族世帯】想定の電気使用量
  • 50A 400kWh
  • 60A 500kWh

大家族世帯や電気使用量が多い家庭は「Looopでんき」・「あしたでんき」がオススメです!

「世帯人数が多い」「ペットを飼っている」「子どもが大きくそれぞれの空間に長く居る」など電気料金が高い家庭は新電力会社へ切り替えるメリットがとても大きいです!

電気使用量が多い家庭は、電気料金を1割以上削減できます!

どの新電力会社に切り替えても電気料金は大きく削減できますが、なんとなくで選んでしまうと年間1万円以上も損する可能性があります。

大家族世帯などの電気使用量が多い家庭向けに他社と比べてもオススメの新電力会社を紹介します。

【オススメ新電力会社⑤】Looopでんき
【Looopでんき】オススメポイント
  • 電気使用量が多い世帯はさらにおトク!
  • ガス・太陽光・蓄電池セット割でさらにおトク!
  • 初期費用・解約手数料0円!

Looopでんきは、基本料金0円・従量料金が一律単価で電気を使用した分だけ支払う分かりやすい料金プランです。

電気使用量が多い家庭ではとてもおトクで、他社と比較しても安い電気料金です!

Looopでんきは全国対応の新電力会社で多くの供給実績がありますよ!

電気とセット契約できる種類が都市ガス・太陽光発電・蓄電池など多くあり、組み合わせることでどんどん電気料金が安くなります!

[料金表]Looopでんきvs東京電力
  東京電力 Looopでんき
基本料金 20A 572円 0円
30A 858円
40A 1,144円
50A 1,430円
60A 1,716円
従量料金 ~120kWh @19.88円 @26.40円
120~300kWh @26.48円
300kWh~ @30.57円
[電気料金比較]Looopでんきvs東京電力
【年額】 東京電力 Looopでんき 差額
50A 400kWh/月 139,668円 126,720円 -12,948円[-9.3%]
60A 500kWh/月 179,784円 158,400円 -21,384円[-11.9%]

>>【Looopでんき】実際の口コミや評判からデメリットを徹底解説

\詳しい記事はこちら/
\初期費用・解約手数料0円/
【オススメ新電力会社⑥】あしたでんき
【あしたでんき】オススメポイント
  • 電気使用量が多い家庭はさらにおトク!
  • シンプルに電気料金を安くしたい方向け!
  • 初期費用・解約手数料0円!

あしたでんきの料金プランはとてもシンプルで、「とにかく電気料金を安くしたい!」という人に向いています

電気使用量が多い家庭はさらに電気料金が安くなるので人気の新電力会社です!

あしたでんきの料金プランは、他社を意識して設定しているので他社より安くなるケースが多いです!

初期費用・解約手数料が0円なので気軽に申込できます!

[料金表]あしたでんきvs東京電力
  東京電力 あしたでんき
基本料金 20A 572円 0円
30A 858円
40A 1,144円
50A 1,430円
60A 1,716円
従量料金 ~120kWh @19.88円 @26.00円
120~300kWh @26.48円
300kWh~ @30.57円
[電気料金比較]あしたでんきvs東京電力
【年額】 東京電力 あしたでんき 差額
50A 400kWh/月 139,668円 124,800円 -14,868円[-10.6%]
60A 500kWh/月 179,784円 156,000円 -23,784円[-13.2%]

>>【あしたでんき】実際の口コミや評判からデメリットを徹底解説

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まとめ:新電力会社に迷ったら【リミックスでんき】

2016年の電力小売自由化以降、700社以上の電気事業者が登録され約20%以上の世帯が新電力会社へ切り替えを行っています。

一方、「新電力会社が多すぎてどこを選べば良いか分からない」という悩みも聞くため、新電力会社を徹底比較し世帯人数に合ったオススメの新電力会社を紹介しました。

世帯人数(電気使用量)と居住地によっておトクな新電力会社が変わります!

今回紹介した新電力会社で迷った場合は、一律5%OFFプランがあるリミックスでんきを選んでください。

リミックスでんきは、初期費用・解約手数料0円なので、万が一他社に乗り換えたい時にも違約金を支払うことなく切り替えることができるので安心です。

電気料金は、家族人数だけでなく家族の年齢や生活習慣などでも変動するので、生活環境が変化したタイミングで最適な電気プランに切り替えることをオススメします。

新電力会社を決めかねているなら、まずは「リミックスでんき」を選ぶことが損をしない選択です。

【リミックスでんき】公式サイトはこちら
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